
DIVE INTO CODEの評判・口コミ!【実際に利用してみた2026年1月最新リアル体験談】
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- 他のスクールとDIVE INTO CODEとの違いは何?
- 本当にDIVE INTO CODEでエンジニア転職できるの?
- DIVE INTO CODEは料金が高いという評判は本当?
DIVE INTO CODEで学べる3つのコースの基本情報や料金について
DIVE INTO CODEは、東京都渋谷にあるプログラミングスクールで、Web/機械学習エンジニアとして就業したい人を対象としています。 提供しているコースは大きく分けて以下の3つ。- Webエンジニアコース 就職達成プログラム
- Webエンジニアコース ベーシックプログラム
- 機械学習エンジニアコース
1:Webエンジニアコース 就職達成プログラム
DIVE INTO CODEの「Webエンジニアコース 就職達成プログラム」は、Webエンジニアとして就職することをゴールとしたプログラムです。出典:https://eng-entrance.com/web_development_language
「Webエンジニアコース 就職達成プログラム」には平日の10:00-19:00で学習する「フルタイム受講」パターンの他に、平日の夜間と土日の10:00-19:00で学習を進める「パートタイム受講」パターンもあり、こちらは学業や仕事と両立したい人におすすめです。| 受講パターン | フルタイム受講 | パートタイム受講 |
| 学習時間帯 | 平日の10:00-19:00 | 平日19:00-22:00/土日祝10:00-22:00 |
| 学習期間 | 720時間 4ヶ月間 | 720時間 10ヶ月間 |
| 入学金 | ¥100,000(税込) | |
| 受講料 | ¥547,800(税込) | |
| 応募条件 | なし | |
| 定員 | 22名(最低開講人数:4名) | 24名(最低開講人数:6名) |
| 学習内容一例 |
|
2:Webエンジニアコース ベーシックプログラム
DIVE INTO CODEの「Webエンジニアコース ベーシックプログラム」は、プログラミングの基礎習得からWebアプリケーションの開発までを経験し、Webアプリケーション開発周辺の知識を網羅的に身につけるためのプログラムです。出典:https://www.acrovision.jp/career/?p=913
転職等が目的ではなく、業務でエンジニアと関わる人や、プロのWebエンジニアと対等に交渉できる力を手に入れたい人におすすめです。 また、「Webエンジニアコース ベーシックプログラム」は平日夜と土日祝のみのパートタイム受講のみとなっています。| 受講パターン | パートタイム受講 |
| 学習時間帯 | 平日19:00-22:00/土日祝10:00-22:00 |
| 学習期間 | 6ヶ月間 |
| 入学金 | ¥100,000(税込) |
| 受講料 | ¥327,800(税込) |
| 応募条件 | なし |
| 定員 | 特に記載なし |
| 学習内容一例 |
|
3:機械学習エンジニアコース
DIVE INTO CODEの「機械学習エンジニアコース」は、4ヶ月で実務に通用する機械学習エンジニアになることを目的としています。出典:https://career.levtech.jp/guide/knowhow/article/612/
また、この「機械学習エンジニアコース」はこれまでの就職実績が評価され、経済産業省の認定講座となっています。 そのため、受講者は最大56万円のキャッシュバッグを受けることが可能です。(一定の要件あり) また、「機械学習エンジニアコース」の受講希望者は、体験クラス&説明会の後、事前テストと面談を実施し、選考を通過する必要がある点に注意が必要です。| 受講パターン | フルタイム受講 |
| 学習時間帯 | 平日の10:00-19:00 |
| 学習期間 | 事前学習期間:1ヶ月 プログラム:3ヶ月 10:00-19:00 |
| 入学金 | ¥200,000(税込) |
| 受講料 | ¥877,800(税込) |
| 応募条件 | 事前テストと面談を通過 |
| 定員 | 14名(最低開講人数:8名) |
| 学習内容一例 |
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DIVE INTO CODEのサービスの特徴とは?その評判は?
DIVE INTO CODEは他のプログラミングスクールと比べてどのような特徴があるのでしょうか。 DIVE INTO CODEの特徴としては、以下の4点が挙げられます。- 「問題解決能力」が身に付く
- 「仲間」ができる
- 本気の「就業サポート」
- 経済産業省の認定講座
特徴1:「問題解決能力」が身に付く
実際の現場ではコピー&ペーストで解決できる問題は存在せず、奥深いコンピューターサイエンスの知識をすべて暗記することは非現実的です。 そのため、DIVE INTO CODEでは質問されたとしてもすぐに答えを教えるのではなく、「ひとりで問題解決ができるようになること」を最も重視した学習法を採用しています。出典:https://mba.globis.ac.jp/careernote/1227.html
ネット上の口コミでも このように、自分でも解決する力が身に付くことを評価するものが多くありました。 しかし、 こうした意見も多々あり、質問への受け答え方について不満を持っている生徒も少なくないようです。 質問する際は、質問の仕方を考えたり、自分が質問しやすいメンターを選択したりなど、自分なりの工夫が必要になりそうです。特徴2:「仲間」ができる
DIVE INTO CODEは、少人数のクラス制を採用しています。 挫折率の高いプログラミング学習において、一緒に学ぶ仲間はなによりのモチベーションアップに繋がります。出典:https://englishhub.jp/news/3-tips-to-keep-your-motivation-high.html
また、DIVE INTO CODEでは同期同士でのペアプログラミングを実施していることも特徴のひとつで、単独でのプログラミング学習では得ることのできない経験を積むことができます。 ネット上の口コミでも、 このように、DIVE INTO CODEで仲間ができたことを高く評価している口コミが多くありました。特徴3:本気の「就業サポート」
DIVE INTO CODEでは、履歴書レビューや面接対策、独自の就活イベントや、求人紹介など、希望に沿った就業達成のためのサポートにも力を入れています。 また、DIVE INTO CODEでは企業から紹介手数料をもらっていないため、スクールの利益ではなく、本気で生徒のことを考えた転職サポートを受けることができます。出典:https://diveintocode.jp/diveintowork
また、一定期間内に就職できなかった場合には全額返金を行う保証制度も完備しています。 ネットでの評判を確認してみると、 未経験からエンジニア転職を達成した受講者たちの喜びの声を多数見つけることができました。 一方で、 このように、転職できなかった際の返金については条件が厳しいとする意見もありました。 詳しい条件は公式サイトの受講規約にも記載がありますが、気になる人はDIVE INTO CODEの説明会などで事前にしっかり確認しておくことをおすすめします。特徴4:経済産業省の認定講座
DIVE INTO CODEの一部のコースは、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座として認定されています。出典:https://tenshoku-seikou.jp/programming-skill-syuutoku-kouza/
対象となるコースは、- Webエンジニアコース(フルタイム)
- 機械学習エンジニアコース
キャッシュバックについて
給付金(キャッシュバック)の申請・支給には条件があり、厚生労働省の定める手続きが必要になります。出典:https://pcdr-chiebukuro.com/pc-denkidai/
DIVE INTO CODEの説明会でも詳しい説明があるようですが、受講の1ヶ月前までにハローワークで手続きを行う必要があることは是非覚えておいてほしいポイントです。 また、パートタイム受講に関しては対象外となるため、この点も注意が必要です。| 認定講座 | Webエンジニアコース (フルタイム受講) | 機械学習エンジニアコース |
| キャッシュバック | 最大45万円 | 最大56万円 |
✅ メリット
- 未経験からスキルが身につく
- 転職サポートが充実
- 実践的なカリキュラム
- 仲間と一緒に学べる
⚠️ デメリット
- 費用がかかる
- 学習時間の確保が必要
- スクールによって質に差がある
キャリアアップを実現するための行動計画
キャリアアップは、計画的な行動の積み重ねで実現できます。具体的なステップを解説します。
ステップ1:現状の把握
まずは自分の現状を客観的に把握しましょう:
- 現在の年収と市場価値のギャップ
- 持っているスキルと足りないスキル
- キャリアの強みと弱み
- 今後伸ばしたい分野
ステップ2:目標設定
3年後、5年後にどうなりたいかを明確にします:
- 目標年収
- 就きたいポジション
- 習得したいスキル
- 理想の働き方
ステップ3:行動計画の策定
目標から逆算して、具体的なアクションプランを作成します:
- 転職エージェントへの登録(今すぐ)
- 市場価値の診断を受ける(1週間以内)
- 必要なスキルの洗い出しと学習開始(1ヶ月以内)
- 履歴書・職務経歴書の更新(1ヶ月以内)
成功する人の共通する5つの習慣
キャリアで成功している人には、共通する習慣があります。
1. 継続的な学習
成功者は学ぶことを止めません。毎日30分でも、業界知識やスキルアップに時間を投資しています。
2. 目標の可視化
目標を書き出し、定期的に振り返る習慣があります。漠然とした願望ではなく、具体的な数値目標を設定しています。
3. 人脈の構築
社内外のネットワークを大切にし、信頼関係を構築しています。良い人脈は、キャリアの転機をもたらします。
4. 健康管理
体が資本であることを理解し、睡眠、運動、食事に気を配っています。パフォーマンスを維持するための投資です。
5. 行動力
考えるだけでなく、実際に行動に移します。失敗を恐れず、まず一歩を踏み出す勇気を持っています。
転職で年収アップを実現した成功事例
実際に転職で年収アップを実現した方々の事例をご紹介します。
事例1:営業職 Aさん(30歳)
転職前:年収420万円(中小企業の法人営業)
転職後:年収580万円(IT企業の法人営業)
アップ額:+160万円
「同じ営業でも、業界を変えるだけでこんなに年収が変わるとは思いませんでした。転職エージェントのアドバイスで、成長産業を選んだのが正解でした。」
事例2:エンジニア Bさん(28歳)
転職前:年収380万円(SES企業)
転職後:年収550万円(自社開発企業)
アップ額:+170万円
「SESで得た幅広い経験を評価してもらえました。自社開発に移ったことで、一つのプロダクトに深く関われるようになり、やりがいも増しました。」
事例3:事務職 Cさん(35歳)
転職前:年収320万円(一般事務)
転職後:年収450万円(経理専門職)
アップ額:+130万円
「簿記の資格を取って、専門性を高めたのが良かったです。転職エージェントが、私のスキルに合った求人を紹介してくれました。」
キャリアアップを実現するための行動計画
キャリアアップは、計画的な行動の積み重ねで実現できます。具体的なステップを解説します。
ステップ1:現状の把握
まずは自分の現状を客観的に把握しましょう:
- 現在の年収と市場価値のギャップ
- 持っているスキルと足りないスキル
- キャリアの強みと弱み
- 今後伸ばしたい分野
ステップ2:目標設定
3年後、5年後にどうなりたいかを明確にします:
- 目標年収
- 就きたいポジション
- 習得したいスキル
- 理想の働き方
ステップ3:行動計画の策定
目標から逆算して、具体的なアクションプランを作成します:
- 転職エージェントへの登録(今すぐ)
- 市場価値の診断を受ける(1週間以内)
- 必要なスキルの洗い出しと学習開始(1ヶ月以内)
- 履歴書・職務経歴書の更新(1ヶ月以内)
DIVE INTO CODEのネット上の口コミまとめ
DIVE INTO CODEについて、ここまでで紹介してきたもの以外の口コミをいくつか紹介していきます。 良い口コミも悪い口コミも紹介していきますので、参考にしてみてください。知っておくべき注意点
この分野で成功するために、以下の注意点を押さえておきましょう。
- 情報の鮮度を常に確認する
- 一つの情報源だけに頼らない
- 自分の目標を明確にしておく
💬 利用者の声
カリキュラムがわかりやすく、未経験からでもスキルが身につきました。転職サポートも充実していました。
仕事をしながらでも学べるペースで、無理なく続けられました。メンターのサポートが心強かったです。
まとめ
いかがだったでしょうか? DIVE INTO CODEは、スクールの特徴でもある「少人数のクラス制」というシステムや「自己解決力を育てる学習法」について、実際に受講した人の中でも高い評価を得ていることがわかりました。 記事を読んで興味が湧いてきた人は、本気でエンジニア転職を目指す人におすすめの『DIVE INTO CODE』を是非一度チェックしてみてください。よくある質問(FAQ)
Q1. この情報は最新ですか?
A. 本記事は定期的に更新しています。最終更新日は記事上部をご確認ください。
Q2. さらに詳しい情報を知りたい場合は?
A. 転職エージェントに相談すると、最新の業界情報や非公開求人など、より詳しい情報を得ることができます。
Q3. 相談だけでも利用できますか?
A. はい、転職エージェントは相談だけでも無料で利用できます。まずは気軽に相談してみることをおすすめします。
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※ 個人の体験談であり、効果を保証するものではありません。転職結果は個人により異なります。
喜多 湧一
合同会社Radineer マーケティング支援事業部
2017年に合同会社Radineerにジョインし、未経験者向けITエンジニア転職支援サービス「I am IT engineer」の責任者として、20代・第二新卒のIT業界転職を多数支援。現在はマーケティング支援事業部でWebマーケティング事業の統括・ディレクションを担当。
保有資格
専門領域
監修方針:本記事は、喜多 湧一が専門的知見に基づき、内容の正確性と実用性を確認しています。 情報は定期的に見直しを行い、最新の転職市場動向を反映しています。
CareerBoost編集部
転職・キャリア専門メディア
転職・キャリア領域の専門メディア。人材業界経験者、キャリアコンサルタント資格保有者が在籍。累計1,000記事以上の転職コンテンツを制作・監修。
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