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転職サイトdodaの評判・口コミ!実際に使ってみたリアル体験談【2026年1月最新】
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転職サイトdodaの評判・口コミ!実際に使ってみたリアル体験談【2026年1月最新】

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喜多 湧一 監修

【2025年最新】転職エージェント比較

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転職しようと思ったときに利用するのが転職サイトです。 できるだけ多く登録したほうがよいものの、増えれば増えるほど管理も大変なため、優先順位を決めて登録するのが最適な取り組み方です。 今回は登録候補の大手転職サイトの1つ、dodaの実態や評判と口コミを検証します。
doda
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dodaの転職サイトとしての特徴は?

まずdodaの特徴をご紹介します。

運営会社はパーソルキャリア株式会社

dodaの運営会社はパーソルキャリア株式会社と言います。 聞きなれない会社名かもしれませんが、実は最近企業名が株式会社インテリジェンスから変更になった会社です。 インテリジェンスであれば知っている、という人も多いでしょう。 人材派遣のテンプスタッフ株式会社、現パーソルテンプスタッフ株式会社は同じホールディングス傘下の兄弟会社です。 パーソルキャリア株式会社は求人事業を強化するために、老舗の学生援護会を2006年に吸収合併していますので、人材紹介会社としては、最大手のリクルートに次ぐ業界第2位の規模です。 ですから提供する求人情報も確かなので安心して利用することができます。 dodaの公式サイトはこちら>>

転職エージェントと転職サイトが一体化

dodaの特徴は、転職サイトのdodaと、非公開求人を紹介する人材紹介サービスのdodaサービスが1つの会社で一体運営されている点です。これは意外に業界では珍しく、たとえばリクルートは転職サイトのリクナビNEXTと人材紹介のリクルートエージェントは協力関係はありますが、会社としては別です。 しかしdodaの場合は、転職サイトと人材紹介サービスの両方を基軸に求人企業に対して営業をしているため、転職サイトの求人数が業界トップクラスの多さになっているという点と、転職サイトに登録することで同時に申し込めるスカウトサービスやヘッドハンティング登録などの機能が充実している点が大きなメリットであり、特徴です。 ですから自分で求人を探して応募する活動と、スカウトを受ける転職活動の両方を並行したいという人にはうってつけのサイトだと言えます。

全国最大規模の求人数。その数20万件以上

「求人数が業界トップクラス」というのがどのくらいの数字かというと、20万件以上(※2023年3月時点、非公開求人を含む)と充実しています。

求人の多い業種はメーカー、職種は営業、事務、企画系

dodaの扱っている求人情報の業種はメーカーが多いのが非常に特徴的です。全体の45%がメーカー求人で、次がIT企業の17%です。 ですからメーカー志向の人にはぴったりでしょう。 また職種としては、営業、事務、企画系が38%、次いで21%がサービス、販売、運輸系です。これを勘案すると、メーカーで営業、事務、企画の仕事を人は最優先でdodaに登録すべだと言えます。

求人の給料は高めで、年収500万円以上が中心

dodaに公開されている求人の年収は、他のサイトに比べて高いことも特徴の1つです。1番多い年収帯は年収500~699万円で、これで全体の42.9%です。 同じ年収帯の割合は、エン転職では30.7%、マイナビ転職では29.8%ですから、dodaには高給の求人募集が多いということも言えます。 キャリアアップと年収アップを狙う人には最適です。

未経験者歓迎の求人が非常に少ない

また高額年収の求人が多いということはそれだけキャリア採用の比率が高いということでもあります。 dodaに掲載の求人の中で未経験者歓迎としているものは、10%未満です。 これは他の転職サイトでは、未経験者歓迎の求人が軒並み70%以上ですから、それに比べて非常に特徴的に低い割合です。 経験と実績を持っていて、それを踏み台にさらに高い年収を狙う、という人が1番活用しやすい転職サイトがdodaだということが言えるでしょう。

仕事探しのサポートサービスも豊富

またdodaには転職活動をサポートるためのサービスも豊富にそろっています。具体的には以下のようなものです。
  • 企業から直接スカウトメールが届くスカウトサービス
  • ヘッドハンディング登録によって届くdoda提携の人材紹介会社からのスカウトメール
  • 年収査定サービス
  • キャリアタイプ診断サービス
  • 自分の適正年収が分かる、100業種の平均年収と生涯賃金データ

dodaの利用が向いている人、いない人

ではdodaはどのような人が利用するのに適しているのか、そして逆にこのような人はあまり使っても活用しきれないということを整理します。

dodaがおすすめの転職者

  • 即戦力を求めている中小企業を狙っている人
  • ベンチャー企業を志望している人
  • 20代~30代の転職者の人
  • エージェントサービスとの併用をしたい人

dodaがおすすめではない転職者

  • 年収1000万円以上の求人を探している人
  • 資格が必要な特定業種を狙っている人
以上を参考に、dodaへの登録を考えましょう。 dodaの公式サイトはこちら>>
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dodaの口コミでの評判は?

では実際にdodaを利用している転職者、あるいは転職成功者はどのような評価をしているのでしょうか。口コミをネットから拾ってみました。良い口コミと悪い口コミに分けてご紹介します。

良い口コミ

y7fs4re3w0tさん 2017/10/7 リクナビやマイナビのようなもので、 大手の転職サイトです。 doda独自の求人も多いので、 求人だけ見てみてはいかがですか?
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10180364600?__ysp=RE9EQQ%3D%3D
b3z3uiさん 2014/3/7 求人掲載数も多いですし、それ以上に非公開求人数も多いです。 専任のキャリアコンサルタントが相談にも乗ってくれるみたいですね。
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12122078687
tghdcshhj56さん 2017/7/13 転職業界最大手のインテリジェンスが運営する転職サイトがdodaです。 国内ではリクナビに次ぐ知名度があり、転職業界No,2に位置する転職サイトです。 リクナビとは違ってdodaは「転職エージェントサービス」とセットにした転職サイトだけに、 本気で転職を考えているユーザーが多いのが特徴です。 いろいろな転職サイトに登録して転職活動をしましたが、結局のところ「良い求人があるかないか」が重要な点だと思います。キャリアコンサルタントの方が親身になって転職支援してくれる事も参考になったりしましたが、自分が転職したい求人が紹介されなければ本当に意味がないと感じました。 dodaは何の特徴とか感じなかったけれども、求人が豊富だったのでよく使わせてもらいました。特別何かっていうのは本当にありませんが、本当にいろんな求人があるだけに、自分に合う求人に出会える可能性が高いので登録だけはしておいた方がいいと思います。 転職活動って手を広げすぎると面倒って思いがちだけども、情報や求人が一番大事なので、いろいろな転職サイトとかを適当に使っていくのが大事なんだなっと転職活動してみて感じました。
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13176531993
jdguwij78さん 2017/7/3 サイト内で福利厚生や会社規模、勤務形態まで幅広く選択できる項目があるのは助かりました。 自分の希望した条件に合致した企業の求人情報が手早く見れるのが良かったと思います。 サイト全体のデザインも一目でどこに何があるからが判別できて、判断能力の落ちている深夜に使用しても誤動作はなくストレスなく使用できました。 中小企業やベンチャー企業が半数くらいでした。 もう半数は誰もが聞いたことがある大企業の求人が多かったです。 求人を出している企業規模は様々でバランスがいいと思いました。 隠れた優良企業の紹介も多く、dodaさんの知名度や案件発掘能力には驚きました。 dodaの特徴として、管理部門やコンサルタントの求人が多かったです。 営業職の求人はあまり多くなかったような印象でした。 管理部門の求人は常に数十件あり他のサイトや他のエージェントと比較してもかなり多いと思います。 それと、エージェントさんが紹介企業の雰囲気や上司になる人物の人柄もしっかり教えてくれるのは助かりました。 営業担当の方が実際に会社まで来訪してヒアリングをしっかり行っているそうです。 具体的にどういう方が欲しいかまで仰ってくれてミスマッチが防げます。 加えて、求人が無くても求職者の経歴をアピールし企業に働きかけてポジションを作ってくれるということも積極的にやってくれます。
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12176133182

悪い口コミ、今ひとつ評価の口コミ

one_day_vegetablesさん 2017/10/5 評判もなにもマイナビやリクナビと大差ありませんよ。 転職活動される方はこの3つには大体登録されるのでは?
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10180364600?__ysp=RE9EQQ%3D%3D
ID非公開さん2017/7/7 dodaから応募したのですが、書類選考に3週間以上かかっています。担当のエージェントも頼りなく、本当に応募しているのかも怪しいです、直接応募しようかと思うのですが、二重応募は意味ないですかね...?
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13176349548?__ysp=RE9EQQ%3D%3D
zeronotaiyouさん2017/2/27 現在転職活動中でいくつかの転職サイトに登録してるんですが 先日dodaから私個人宛に非公開の求人の案内がメールで来ました。 仕事内容も待遇もなかなかよく興味を持ったのですが 応募するにあたっての資格が自身の経験等だと難しいのと学歴が全く該当しません。 勿論サイトの登録に際し職務経歴等はしっかりかきこんであります。 これはdodaの担当が自分の仕事上のノルマの為に適当に送っているのでしょうか? 学歴や経歴を見ていないのでしょうか? ちなみにエージェントサービス等は受けておりません。 送られてきた理由が分からないくらい応募資格に到底及ばないのですが応募してもいいと思いますか?仕事には興味はあります。
引用元:Yahoo知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10171064760?__ysp=RE9EQQ%3D%3D

口コミのまとめ

いかがでしたか。特にあえてよい口コミばかりを探したわけではなく、実際に悪い口コミは本当に見当たりませんでした。 ようやくみつけたものも、転職サイトとしての問題点ではなく、エージェント活動の問題点や求人情報提供システムの問題点などです。 それらを箇条書きにまとめると、dodaについての口コミと評判は以下のようになります。
  • 求人数が多い点は実感している人が非常に多い
  • 深刻なネガティブ評価は皆無
  • 評価としては他の大手転職サイトと同列以上
  • 機械マッチングで的外れのスカウトメールが来ることもある

転職市場の最新トレンド【2025年版】

転職市場は常に変化しています。2025年の最新トレンドを押さえておきましょう。

求人数は過去最高水準

人手不足を背景に、多くの業界で求人数が増加しています。特に以下の分野は人材の争奪戦が激化しています:

  • IT・テクノロジー:DX推進により需要急増
  • 医療・介護:高齢化に伴う慢性的な人手不足
  • 物流・運輸:EC拡大による需要増
  • 建設・不動産:インフラ整備、都市開発需要

リモートワーク対応求人の増加

コロナ禍を経て、リモートワークを前提とした求人が大幅に増加しました。地方在住でも、都市部の企業で働ける機会が広がっています。

年収の二極化

スキルのある人材への報酬は上昇傾向にある一方、単純作業は自動化により減少傾向です。市場価値の高いスキルを身につけることが、今後ますます重要になります。

転職活動のスケジュールと準備期間

転職活動には、計画的なスケジュール管理が不可欠です。理想的なスケジュールを紹介します。

転職活動開始前(1〜2ヶ月前)

  • 自己分析、キャリアの棚卸し
  • 希望条件の整理(業界、職種、年収、勤務地など)
  • 転職エージェントへの登録、初回面談
  • 履歴書・職務経歴書の作成

応募・選考期間(1〜3ヶ月)

  • 求人への応募(並行して10〜20社程度が目安)
  • 書類選考の結果待ち(1〜2週間)
  • 一次面接、二次面接、最終面接
  • 内定獲得、条件交渉

退職・入社準備(1〜2ヶ月)

  • 退職の意思表示(退職の1〜2ヶ月前が一般的)
  • 引き継ぎ業務
  • 有給消化
  • 新しい職場への入社準備

合計すると、転職活動は3〜6ヶ月程度かかることを想定しておきましょう。焦って決めると後悔の原因になります。

面接で必ず聞かれる質問と回答例

面接では、ほぼ必ず聞かれる定番の質問があります。事前に準備しておきましょう。

Q1. 自己紹介をしてください

ポイント:1〜2分程度で、経歴のハイライトを伝える

回答例:「大学卒業後、株式会社△△に入社し、営業職として5年間勤務しました。主に法人向けのソリューション営業を担当し、3年連続で目標達成率120%以上を達成しました。今回、より専門性の高い営業にチャレンジしたいと考え、御社を志望いたしました。」

Q2. 転職理由を教えてください

ポイント:前向きな理由を伝える(ネガティブな理由は避ける)

回答例:「現職で培った営業スキルを、より成長性の高い業界で活かしたいと考えました。御社は分野でトップシェアを持ち、今後も成長が期待できる点に魅力を感じています。」

Q3. 志望動機を教えてください

ポイント:企業研究に基づいた具体的な理由を述べる

回答例:「御社のというサービスに感銘を受けました。私の△△という経験を活かして、このサービスの拡大に貢献したいと考えています。」

Q4. 入社後にやりたいことは?

ポイント:具体的なビジョンと、会社への貢献を示す

回答例:「まずは御社の営業スタイルを早期に習得し、半年以内に戦力として貢献したいです。将来的には、新規事業の立ち上げにも携わりたいと考えています。」

転職市場の最新トレンド【2025年版】

転職市場は常に変化しています。2025年の最新トレンドを押さえておきましょう。

求人数は過去最高水準

人手不足を背景に、多くの業界で求人数が増加しています。特に以下の分野は人材の争奪戦が激化しています:

  • IT・テクノロジー:DX推進により需要急増
  • 医療・介護:高齢化に伴う慢性的な人手不足
  • 物流・運輸:EC拡大による需要増
  • 建設・不動産:インフラ整備、都市開発需要

リモートワーク対応求人の増加

コロナ禍を経て、リモートワークを前提とした求人が大幅に増加しました。地方在住でも、都市部の企業で働ける機会が広がっています。

年収の二極化

スキルのある人材への報酬は上昇傾向にある一方、単純作業は自動化により減少傾向です。市場価値の高いスキルを身につけることが、今後ますます重要になります。

転職活動のスケジュールと準備期間

転職活動には、計画的なスケジュール管理が不可欠です。理想的なスケジュールを紹介します。

転職活動開始前(1〜2ヶ月前)

  • 自己分析、キャリアの棚卸し
  • 希望条件の整理(業界、職種、年収、勤務地など)
  • 転職エージェントへの登録、初回面談
  • 履歴書・職務経歴書の作成

応募・選考期間(1〜3ヶ月)

  • 求人への応募(並行して10〜20社程度が目安)
  • 書類選考の結果待ち(1〜2週間)
  • 一次面接、二次面接、最終面接
  • 内定獲得、条件交渉

退職・入社準備(1〜2ヶ月)

  • 退職の意思表示(退職の1〜2ヶ月前が一般的)
  • 引き継ぎ業務
  • 有給消化
  • 新しい職場への入社準備

合計すると、転職活動は3〜6ヶ月程度かかることを想定しておきましょう。焦って決めると後悔の原因になります。

まとめ

いかがでしたか。 dodaは転職サイトと転職エージェントの一体運用をすることで業界NO1の求人件数を保有し、かつさまざまな方法での転職活動がサポートできるサイトだということがお分かりいただけたでしょうか。 年収が高めの、キャリア採用を目指す人にとってはまさに最適な転職サイトだと言えるでしょう。ぜひdodaを活用して、転職を成功させましょう。 dodaの公式サイトはこちら>>

dodaの評判・口コミ・体験談FAQ

最終更新:2025年10月9日

dodaの総合的な評判は?

求人の多さ・機能の充実・アプリの使い勝手に肯定的な声が多い一方で、スカウト精度や紹介スピードに賛否があります。第三者の満足度調査でも大手の中で上位常連です(年度で順位は変動)。

良い口コミの傾向は?

求人が探しやすい/求人が多い/スカウト・通知が便利/エージェントの面談や書類添削が役立つといった声が中心です。

悪い口コミ・注意点は?

スカウトが希望とずれる/メール・電話が多い/選考進行が遅い時があるなどの指摘も見られます。必要に応じて通知設定・企業ブロックを活用し、複数サービスを併用するのが無難です。

「転職サイト」と「転職エージェント」の違いは?dodaの立ち位置は?

dodaは「サイトで自分で応募」と「エージェントが伴走」の両方を提供しています。サイトは自分主導、エージェントはキャリアアドバイザーが書類・面接・交渉まで支援するのが基本です。

利用料金はかかりますか?

求職者は無料です。求人企業からのコンサルティング料・広告料で運営されていると明示されています。

在職バレ対策(企業ブロック・匿名性)はありますか?

「企業ブロック設定」で現職や取引先など特定企業から履歴情報を非表示にできます。スカウト登録情報も含めて見られないよう制御が可能です。

面談(キャリアカウンセリング)はオンライン対応?

基本はオンライン/電話で実施されます。URLにアクセスするだけで開始でき、準備の負担が少ない運用です。

アプリの評判や使い勝手は?

検索・スカウト管理・通知がしやすいというレビューが多く、スマホ中心でも進めやすいとの声があります(評価は時期で変動)。

どんな人に向く?併用はしたほうが良い?

自分で比較・応募しつつ、エージェントの面談や非公開求人も使いたい人に向きます。効率重視なら総合サイト+エージェントの併用が定番です。

体験談・口コミはどこで読める?見極めのコツは?

第三者の満足度調査・レビュー集約サイト・アプリストアの最新レビューを併読し、投稿日・運営主体・サンプル数を確認してバイアスを避けましょう。

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年収アップの第一歩は、自分の市場価値を知ることから

✍️ 執筆・監修

キャリアブースト編集部

転職市場を10年以上分析してきた専門チーム。累計1,000名以上の転職相談実績あり。

🎓 国家資格キャリアコンサルタント保有者在籍

まとめ

この記事では「転職サイトdodaの評判・口コミ!実際に使ってみたリアル体験」について詳しく解説しました。

📌 この記事のポイント

  • 転職市場の最新トレンド【2025年版】
  • 転職活動のスケジュールと準備期間
  • 面接で必ず聞かれる質問と回答例
  • 転職市場の最新トレンド【2025年版】

ぜひ本記事の内容を参考に、最適な選択をしてください。

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※ 個人の体験談であり、効果を保証するものではありません。転職結果は個人により異なります。

監修

喜多 湧一

合同会社Radineer マーケティング支援事業部

2017年に合同会社Radineerにジョインし、未経験者向けITエンジニア転職支援サービス「I am IT engineer」の責任者として、20代・第二新卒のIT業界転職を多数支援。現在はマーケティング支援事業部でWebマーケティング事業の統括・ディレクションを担当。

保有資格

未経験エンジニア転職支援「I am IT engineer」元責任者Webマーケティングディレクターオウンドメディア運営7年以上

専門領域

未経験からのIT転職エンジニア転職転職サイト・エージェント活用20代・第二新卒の転職

監修方針:本記事は、喜多 湧一が専門的知見に基づき、内容の正確性と実用性を確認しています。 情報は定期的に見直しを行い、最新の転職市場動向を反映しています。

CB
執筆

CareerBoost編集部

転職・キャリア専門メディア

転職・キャリア領域の専門メディア。人材業界経験者、キャリアコンサルタント資格保有者が在籍。累計1,000記事以上の転職コンテンツを制作・監修。

専門性・実績

  • 人材業界での実務経験5年以上
  • キャリアコンサルタント資格保有
  • 転職支援実績1,000名以上

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