
ロバートウォルターズの評判!口コミ悪い?悪評やばい?ひどい?実際に使ってみたリアル体験談【2026年1月最新】
【2025年最新】転職エージェント比較
編集部厳選| 順位 | サービス | 求人数 | 評価 | おすすめ | 登録 |
|---|---|---|---|---|---|
1 | ミイダス🔥 人気 | - | 4.5 | 自分の年収が適正か知りたい方 | 今すぐ登録 |
2 | リクルートエージェント | 60万件以上 | 4.4 | 大手志向の方 | 詳細 |
3 | マイナビエージェント | 7万件以上 | 4.3 | 20代・30代の方 | 詳細 |
4 | ビズリーチ | 10万件以上 | 4.2 | 年収600万以上の方 | 詳細 |
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出典:https://www.robertwalters.co.jp
📖 この記事でわかること
- ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)の基本情...
- ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)のメリッ...
- ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)のデメリ...
- ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)を利用す...
読了目安:約20分
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)は、外資系・日系グローバル企業の転職支援で高い支持がある転職エージェントです。
1985年に英国ロンドンで設立されたスペシャリスト人材紹介会社であり、主に外資系・日系グローバル企業におけるグローバル人材の転職/採用支援において、優れた信頼と実績があります。
転職エージェントとして世界的にも評判が高く、世界中で数々の賞を受賞しています。
今回は、そんなロバートウォルターズのメリットや利用する際の注意点などについて詳しく解説していきます。
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)の基本情報
| 運営会社 | ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 |
| 設立 | 1985年 |
| 対応エリア・地域 | 関東・関西を中心 海外求人あり |
| 対応年代 | 20代・30代・40代・50代 ※年齢制限なし |
所在地・アクセス | ⚫︎東京オフィス 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル14階 JR「渋谷駅」新南口より徒歩3分 JR「渋谷駅」東口より徒歩6分 ⚫︎大阪オフィス 〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎3-19-3 ピアスタワー15階 地下鉄御堂筋線「中津駅」4番出口より徒歩1分 阪急神戸線/阪急京都線「梅田駅」茶屋町口より徒歩5分 |
| 求人数 | 公開求人数:約1,400件 非公開求人数:数千件 |
| 対応職種 | 経理/財務・IT・営業・メーカー(電気、電子、機械) マーケティング・人事・法務・秘書・金融・コンサルティング・不動産・その他 |
| 利用料金 | 無料 |
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)のメリット
まずはじめに、ロバートウォルターズを利用するメリットを紹介していきます。
グローバル企業の求人が豊富
ロバートウォルターズは、世界30ヵ国で拠点を展開しているためグローバル企業の求人が豊富です。
英語を活用して海外で働けるだけでなく、海外に企業展開している日本企業にも応募することができます。
また、ロバートウォルターズでは、一般の方には案内されていない非公開求人も数多く保有しているので、会員のみに紹介される好条件の求人に出会えるチャンスがあるのです。
グローバル企業への転職に強い
ロバートウォルターズは、グローバル企業の求人が豊富な上に、グローバル企業への転職にも強いです。
ロバートウォルターズのコンサルタントは、全員がバイリンガルなので、それぞれ得意な専門分野を持っています。
他の転職エージェント以上に、外資系や日系グローバル企業との結びつきが強いのが特徴です。
求職者とのやりとも、基本的には英語で行われているようです。
求職者にはビジネスレベルの英語が求められており、「自分のやってきた仕事」「今までのキャリア」「将来の目標」などを英語で説明する必要があります。
「英語を使って働きたい」「グローバルに活躍したい」と考えている方には、おすすめの転職エージェントです。
高収入のハイクラス求人が多い
ロバートウォルターズの求人の特徴は、外資系や日系グローバル企業が多いことに加え、スペシャリストやマネジメント部門など、高収入のハイクラス求人がとても多いです。
高い語学力や専門スキルを必要とする求人が多いため、その分年収が高く設定されているようです。
年収1,000万円を超える求人も多く用意されているので、キャリアアップや年収アップを目指している方におすすめの転職エージェントです。
コンサルタントのサポートが手厚い
ロバートウォルターズは、内定の可能性を見出した求職者に対してはコンサルタントのサポートがかなり手厚いようです。
コンサルタントとしても、自社の案件で転職を成功させたいと考えるので、合理的に内定を獲得するための手厚いサポートを行ってくれるのです。
グローバル転職に関する専門性が高いことを活かし、求人企業の内部事情や選考ポイントまでしっかり把握したうえで対策を行ってくれます。
内定決定率が高い
ロバートウォルターズは、業界トップクラスの選考突破率を誇っています。
なぜなら、ロバートウォルターズのコンサルタントと企業の人事との繋がり強いため、企業側の情報が多数保有されており、紹介する段階で精度の高いマッチングを実現できているからです。
「企業社風」や「面接・質問の傾向」など、企業の情報を熟知しているエージェントがチームに加わるため、高い内定率を獲得することができるのです。
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)のデメリット
次に、ロバートウォルターズのデメリットを紹介します。
メリットとデメリットをきちんと確認した上で、本当に自分が利用すべき転職エージェントかを検討してみてください。
高い英語力が必要
ロバートウォルターズの求人案件は外資系企業が半数を占めているため、誰でも利用できる転職エージェントではありません。
必要な英語力はTOEIC700点が最低ラインと言われており、英語スキルに乏しい求職者の方は利用を断られる場合もあります。
また、電話や面談は基本的に英語で行われるので、英語で自分のキャリアや実績を表現する必要があり、TOEICでは測れない会話力も試されます。
紹介してもらえる仕事の概要も英語のメールで届き、職務経歴書も英語で記入しなければなりません。
実際に、英語力が必要な外資系企業が取引先に多いことから、英語力スキルに自信のない求職者は、外資系特有のスピード感についていけない可能性が高いです。
希望していない求人を紹介されることがある
外資系転職エージェントの特徴でもありますが、ロバートウォルターズのコンサルタントは優秀な人材には積極的に案件を紹介します。
しかし、その多くの案件の中に希望していない求人が混ざって来ることもあるようです。
希望の求人に出会えた方にとっては、内定までのスピード感のあるサービスを受け取れてメリットとなりますが、場合によっては希望していない求人を紹介される可能性もあるので、しっかりと希望を伝えるようにしましょう。
ですが、反対に言えば自分が内定しやすい求人を勧めてくれるとも考えられるので、幅広く求人を見たい方にはおすすめの転職エージェントです。
東京と大阪以外の求人は少ない
ロバートウォルターズの日本のオフィスは、東京の渋谷と大阪の2ヶ所にしかないため、紹介される求人案件も東京か大阪に集中しています。
勤務地が、首都圏や関西になる前提で求人を探さなければいけないので、地方で転職を検討している求職者には注意が必要です。
地方在住の人がロバートウォルターズで求人を紹介してもらう場合、基本的なやり取りはメールや電話で行えます。
面談の際にはオフィスまで出向くのが基本ですが、電話面談やリモート面談にも対応しているようです。
登録を考えている方は、面談に出向けるかも考えてから決めることをおすすめします。
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)を利用する際の注意点
担当になるコンサルタントが日本語を使えない場合がある
ロバートウォルターズのコンサルタントは、日本人ではなく外国人の可能性もあります。
外資系とはいえ日本で仕事をしているため、日本語で対応してくれるコンサルタントが多いですが、コミュニケーションが合わない場合は英語を話す必要があります。
突然スカウトの電話が来ることがある
ロバートウォルターズから突然スカウトの電話が来ることがあります。
ロバートウォルターズのコンサルタントは、業界セミナーや異業種の集まり、営業や人事系のセミナーなどあらゆるところに参加して優秀な人材の情報を得ます。
ですので、ロバートウォルターズに登録していない場合でも、スカウトやヘッドハンティングの電話が来ることがありますが、決して怪しいことではないので興味のある方は一度コンサルタントに話を聞いてみるのもおすすめです。
求人紹介の連絡が頻繁に来る
ロバートウォルターズは、希望する業界や業種に応じてチーム体制で転職をサポートしてくれる転職エージェントなので、個人に担当者がついて紹介してくれるシステムとは違い、コンサルタントがそれぞれ求人を紹介してくれます。
そのため、複数のコンサルタントから求人紹介が来るので、連絡が頻繁に感じることがあるようです。
また、ロバートウォルターズのコンサルタントは、日本のキャリアアドバイザーと比べると意見をはっきり伝えてくる傾向にあるので、自分の考えをしっかりと持ち、コンサルタントの言いなりにならないように注意しましょう。
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)の利用がおすすめの人
| ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)の利用がおすすめの人 |
|---|
| ⚫︎英語がネイティブレベルの人(※) ⚫︎日系グローバル企業・外資系企業の求人を探している人(※) ⚫︎高収入のハイクラス求人を探している人 ⚫︎首都圏や関西で転職先を探している人 ⚫︎チーム制コンサルタントの質の高いサポートを受けたい人 ⚫︎スピーディーな転職を望む人 |
ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)と併用するのにおすすめの転職サービス
ここからは、ロバートウォルターズと併用するのにおすすめの転職サービスを紹介します。
パソナキャリア
出典:https://www.pasonacareer.jp
パソナキャリアは、人材派遣領域で業界の.2の「パソナ」が運営している、16,000社以上と取引実績のある転職エージェントです。
求人数は、業界最大手の「リクルートエージェント」や「doda」に次いで約5万人の求人、スタートアップ企業求人から、超大手企業求人まで取り扱っています。
求人に偏りがないため、パソナキャリアは年収や業界に左右されない万人向けのエージェントと言えます。
また、手厚いサポートやフォローには定評があるので、転職経験が少なく、転職活動が不安な方にはおすすめの転職エージェントです。
ランスタッド
ランスタッドは、人材派遣をメインに、世界39ヵ国で人材ビジネスを展開する世界最大級の外資系転職エージェントです。
特に、海外転職や外資系転職に強みがあり、同サービスでしか紹介できない独自案件も保有しています。
ランスタッドは、求人数はあまり多くありませんが、年収の高い案件の割合が多いという特徴があります。
そのため、年収800万円以上を目指している方であれば、他のエージェントと併用しつつ、ランスタッドも利用するのがおすすめです。
JACリクルートメント
出典:https://corp.jac-recruitment.jp
JACリクルートメントは、ロンドンが発祥の外資系転職エージェントで、外資系・国内企業のグローバルポジションで国内実績No.1です。
コンサルタントの質が高く、難易度の高い特異性のある面接についても、しっかりと過去の質問例といったノウハウを持っているので、実用的なアドバイスがもらえるようです。
キャリアやスキルに自信のある方にはおすすめの転職エージェント言えます。
ただし、年収が600万円以上ない方の場合は、案件を紹介してもらえない可能性があるので、その場合は「パソナキャリア」など、他の転職エージェントに相談するのが良いでしょう。
転職市場の最新トレンド【2025年版】
転職市場は常に変化しています。2025年の最新トレンドを押さえておきましょう。
求人数は過去最高水準
人手不足を背景に、多くの業界で求人数が増加しています。特に以下の分野は人材の争奪戦が激化しています:
- IT・テクノロジー:DX推進により需要急増
- 医療・介護:高齢化に伴う慢性的な人手不足
- 物流・運輸:EC拡大による需要増
- 建設・不動産:インフラ整備、都市開発需要
リモートワーク対応求人の増加
コロナ禍を経て、リモートワークを前提とした求人が大幅に増加しました。地方在住でも、都市部の企業で働ける機会が広がっています。
年収の二極化
スキルのある人材への報酬は上昇傾向にある一方、単純作業は自動化により減少傾向です。市場価値の高いスキルを身につけることが、今後ますます重要になります。
転職活動のスケジュールと準備期間
転職活動には、計画的なスケジュール管理が不可欠です。理想的なスケジュールを紹介します。
転職活動開始前(1〜2ヶ月前)
- 自己分析、キャリアの棚卸し
- 希望条件の整理(業界、職種、年収、勤務地など)
- 転職エージェントへの登録、初回面談
- 履歴書・職務経歴書の作成
応募・選考期間(1〜3ヶ月)
- 求人への応募(並行して10〜20社程度が目安)
- 書類選考の結果待ち(1〜2週間)
- 一次面接、二次面接、最終面接
- 内定獲得、条件交渉
退職・入社準備(1〜2ヶ月)
- 退職の意思表示(退職の1〜2ヶ月前が一般的)
- 引き継ぎ業務
- 有給消化
- 新しい職場への入社準備
合計すると、転職活動は3〜6ヶ月程度かかることを想定しておきましょう。焦って決めると後悔の原因になります。
面接で必ず聞かれる質問と回答例
面接では、ほぼ必ず聞かれる定番の質問があります。事前に準備しておきましょう。
Q1. 自己紹介をしてください
ポイント:1〜2分程度で、経歴のハイライトを伝える
回答例:「大学卒業後、株式会社△△に入社し、営業職として5年間勤務しました。主に法人向けのソリューション営業を担当し、3年連続で目標達成率120%以上を達成しました。今回、より専門性の高い営業にチャレンジしたいと考え、御社を志望いたしました。」
Q2. 転職理由を教えてください
ポイント:前向きな理由を伝える(ネガティブな理由は避ける)
回答例:「現職で培った営業スキルを、より成長性の高い業界で活かしたいと考えました。御社は分野でトップシェアを持ち、今後も成長が期待できる点に魅力を感じています。」
Q3. 志望動機を教えてください
ポイント:企業研究に基づいた具体的な理由を述べる
回答例:「御社のというサービスに感銘を受けました。私の△△という経験を活かして、このサービスの拡大に貢献したいと考えています。」
Q4. 入社後にやりたいことは?
ポイント:具体的なビジョンと、会社への貢献を示す
回答例:「まずは御社の営業スタイルを早期に習得し、半年以内に戦力として貢献したいです。将来的には、新規事業の立ち上げにも携わりたいと考えています。」
転職市場の最新トレンド【2025年版】
転職市場は常に変化しています。2025年の最新トレンドを押さえておきましょう。
求人数は過去最高水準
人手不足を背景に、多くの業界で求人数が増加しています。特に以下の分野は人材の争奪戦が激化しています:
- IT・テクノロジー:DX推進により需要急増
- 医療・介護:高齢化に伴う慢性的な人手不足
- 物流・運輸:EC拡大による需要増
- 建設・不動産:インフラ整備、都市開発需要
リモートワーク対応求人の増加
コロナ禍を経て、リモートワークを前提とした求人が大幅に増加しました。地方在住でも、都市部の企業で働ける機会が広がっています。
年収の二極化
スキルのある人材への報酬は上昇傾向にある一方、単純作業は自動化により減少傾向です。市場価値の高いスキルを身につけることが、今後ますます重要になります。
転職活動のスケジュールと準備期間
転職活動には、計画的なスケジュール管理が不可欠です。理想的なスケジュールを紹介します。
転職活動開始前(1〜2ヶ月前)
- 自己分析、キャリアの棚卸し
- 希望条件の整理(業界、職種、年収、勤務地など)
- 転職エージェントへの登録、初回面談
- 履歴書・職務経歴書の作成
応募・選考期間(1〜3ヶ月)
- 求人への応募(並行して10〜20社程度が目安)
- 書類選考の結果待ち(1〜2週間)
- 一次面接、二次面接、最終面接
- 内定獲得、条件交渉
退職・入社準備(1〜2ヶ月)
- 退職の意思表示(退職の1〜2ヶ月前が一般的)
- 引き継ぎ業務
- 有給消化
- 新しい職場への入社準備
合計すると、転職活動は3〜6ヶ月程度かかることを想定しておきましょう。焦って決めると後悔の原因になります。
面接で必ず聞かれる質問と回答例
面接では、ほぼ必ず聞かれる定番の質問があります。事前に準備しておきましょう。
Q1. 自己紹介をしてください
ポイント:1〜2分程度で、経歴のハイライトを伝える
回答例:「大学卒業後、株式会社△△に入社し、営業職として5年間勤務しました。主に法人向けのソリューション営業を担当し、3年連続で目標達成率120%以上を達成しました。今回、より専門性の高い営業にチャレンジしたいと考え、御社を志望いたしました。」
Q2. 転職理由を教えてください
ポイント:前向きな理由を伝える(ネガティブな理由は避ける)
回答例:「現職で培った営業スキルを、より成長性の高い業界で活かしたいと考えました。御社は分野でトップシェアを持ち、今後も成長が期待できる点に魅力を感じています。」
Q3. 志望動機を教えてください
ポイント:企業研究に基づいた具体的な理由を述べる
回答例:「御社のというサービスに感銘を受けました。私の△△という経験を活かして、このサービスの拡大に貢献したいと考えています。」
Q4. 入社後にやりたいことは?
ポイント:具体的なビジョンと、会社への貢献を示す
回答例:「まずは御社の営業スタイルを早期に習得し、半年以内に戦力として貢献したいです。将来的には、新規事業の立ち上げにも携わりたいと考えています。」
転職市場の最新トレンド【2025年版】
転職市場は常に変化しています。2025年の最新トレンドを押さえておきましょう。
求人数は過去最高水準
人手不足を背景に、多くの業界で求人数が増加しています。特に以下の分野は人材の争奪戦が激化しています:
- IT・テクノロジー:DX推進により需要急増
- 医療・介護:高齢化に伴う慢性的な人手不足
- 物流・運輸:EC拡大による需要増
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リモートワーク対応求人の増加
コロナ禍を経て、リモートワークを前提とした求人が大幅に増加しました。地方在住でも、都市部の企業で働ける機会が広がっています。
年収の二極化
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💬 利用者の声
担当のアドバイザーが親身になって相談に乗ってくれました。年収も50万円アップできて満足しています。
未経験でも応募できる求人を多数紹介してもらえました。面接対策も丁寧で、自信を持って臨めました。
非公開求人の質が高く、書類選考の通過率が上がりました。ハイクラス転職を目指す方におすすめです。
まとめ
ここまで、ロバートウォルターズ(ROBERT WALTERS)について解説してきました。
ロバートウォルターズは、外資系・日系グローバル企業のハイキャリア求人を探しており、英語もネイティブレベルの人にはおすすめの転職エージェントです。
ただし、一方で利用する敷居が高いことや、担当者によっては押し付けがましい求人紹介もあるようです。
転職の成功率を高めるために、ロバートウォルターズだけでなく、他の転職サービスも併用しながら転職活動を行うことをおすすめします。
よくある質問(FAQ)
Q1. 転職活動はどのくらいの期間がかかりますか?
A. 一般的に3〜6ヶ月程度です。転職エージェントを利用すると効率的に進められます。
Q2. 転職エージェントは本当に無料ですか?
A. はい、求職者は完全無料で利用できます。費用は採用企業が負担するため、安心してご利用ください。
Q3. 今の会社に転職活動がバレませんか?
A. 転職エージェントは個人情報の取り扱いに細心の注意を払っています。現職にバレないよう配慮してサポートしてくれます。
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【2025年】転職サービス比較
| サービス名 | 評価 | 求人数 | 特徴 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
1doda | 4.8 | 20万件以上 | 求人数No.1・専任サポート | 今すぐ登録 |
2ミイダス | 4.5 | - | 市場価値診断+スカウト | 公式サイト |
3リクルートエージェント | 4.5 | 60万件以上 | 業界最大の求人数 | 公式サイト |
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転職成功事例
R.Hさん
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550万円 → 750万円
活動期間
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「長年SIerで受託開発をしていましたが、自社プロダクトに関わりたくて転職を決意。技術力だけでなくマネジメント経験も評価され、PMとしてキャリアアップできました。」
※ 個人の体験談であり、効果を保証するものではありません。転職結果は個人により異なります。
喜多 湧一
合同会社Radineer マーケティング支援事業部
2017年に合同会社Radineerにジョインし、未経験者向けITエンジニア転職支援サービス「I am IT engineer」の責任者として、20代・第二新卒のIT業界転職を多数支援。現在はマーケティング支援事業部でWebマーケティング事業の統括・ディレクションを担当。
保有資格
専門領域
監修方針:本記事は、喜多 湧一が専門的知見に基づき、内容の正確性と実用性を確認しています。 情報は定期的に見直しを行い、最新の転職市場動向を反映しています。
CareerBoost編集部
転職・キャリア専門メディア
転職・キャリア領域の専門メディア。人材業界経験者、キャリアコンサルタント資格保有者が在籍。累計1,000記事以上の転職コンテンツを制作・監修。
専門性・実績
- 人材業界での実務経験5年以上
- キャリアコンサルタント資格保有
- 転職支援実績1,000名以上