
SESキッティングの将来性は厳しい現実 - 3~6ヶ月で脱却すべき理由と開発案件への転身戦略
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SESキッティング業務は将来性が乏しく、長期的なキャリア形成には不向きです。単純作業中心で技術力向上が困難なため、3~6ヶ月程度で開発案件へ移行することが重要です。
この記事でわかること
- SESキッティング業務の実態と将来性の問題点
- キッティングから脱却すべき具体的なタイミング
- 開発案件へ移行するための戦略と準備方法
- 転職を成功させるための具体的なステップ
- キャリアアップを実現するための学習方法
SESキッティング業務の実態とは
キッティング業務の基本概要
SESキッティングとは、システムエンジニアリングサービス(SES)企業が提供する、IT機器の設定・準備作業を指します。主にクライアント企業のパソコンやサーバー機器に対して、OSインストールからソフトウェア設定まで一連の初期設定を手順書に従って実施する業務です。
ポイント
キッティングは未経験エンジニアが最初に担当する業務として位置づけられることが多く、年間100万台以上のPC設定が行われる大規模市場です。
具体的な作業内容
キッティング業務の典型的な工程は以下のように進行します:
- 機器の開梱・点検:新品IT機器の外観確認と付属品チェック
- OS初期設定:Windows/Mac OSのインストールとアカウント作成
- ソフトウェア導入:Microsoft Office、ウイルス対策ソフトの設定
- ネットワーク設定:社内LAN接続とドメイン参加設定
- 動作確認・納品:最終チェック後、クライアント先への搬入
キッティングの市場規模と需要
| 項目 | データ |
|---|---|
| 年間キッティング台数 | 約100万台 |
| 平均年収 | 300-400万円 |
| 従事期間 | 3-6ヶ月が一般的 |
| 求められるスキル | 基本的なPC操作 |
SESキッティングの将来性が厳しい5つの理由
1. 技術力向上の機会が極めて限定的
キッティング業務は手順書に沿った反復作業が中心で、プログラミングやシステム設計などの高度な技術スキルを身につける機会がありません。長期間従事しても、エンジニアとしての市場価値向上は期待できないのが現実です。
️ 注意
30代でキッティング経験のみの場合、転職市場での評価は非常に厳しくなります。
2. 自動化による業務縮小の可能性
近年、キッティング作業の自動化ツールが急速に普及しています。マイクロソフトのAutopilotやGoogle Workspaceの自動展開機能など、手作業を代替する技術が台頭し、従来のキッティング需要は減少傾向にあります。
3. キャリアパスの描きにくさ
キッティング業務からの昇進・昇格ルートは不透明です。管理職への道筋も見えにくく、長期的なキャリア形成において不安要素となります。
4. 年収上昇の限界
キッティング業務の年収上限は400万円前後とされ、他のIT職種と比較して収入面での成長性に欠けます。開発エンジニアの平均年収500-800万円と比較すると、収入面での将来性は限定的です。
5. スキルの汎用性不足
キッティングで身につく知識・技能は特定の作業に特化しており、他の職種や業界への転用が困難です。将来的な選択肢を狭める結果となります。
キッティングから脱却すべきタイミング
3-6ヶ月での早期移行が鉄則
結論
キッティング業務は3-6ヶ月で卒業し、開発案件への移行を目指すことが重要です。この期間を超えると転職市場での評価が困難になる可能性があります。
年代別の転職難易度
キッティング経験のみで転職する場合の難易度を年代別に整理すると以下のようになります:
- 20代前半:比較的容易、ポテンシャル採用の可能性あり
- 20代後半:やや困難、具体的なスキル証明が必要
- 30代以降:非常に困難、大幅な年収ダウンの可能性
移行のサインを見極める
以下の状況が続く場合は、早急な移行を検討すべきです:
移行検討のサイン
- 同じ作業の繰り返しで成長感がない
- 3ヶ月経っても新しい技術に触れる機会がない
- 上司から開発案件への異動の話がでない
- 同期が開発業務に移行し始めている
開発案件への移行戦略
社内での移行アプローチ
現在のSES企業内で開発案件に移る方法を検討しましょう。以下のステップで進めることが効果的です:
1. 上司・人事への積極的なアピール 定期面談や日常会話で開発案件への参加希望を明確に伝えます。具体的な学習計画や準備状況を示すことで、本気度をアピールできます。
2. 社内研修制度の活用 多くのSES企業では、エンジニア育成のための研修プログラムを用意しています。プログラミング研修やフレームワーク学習会への積極参加が移行の近道となります。
3. 小規模案件からのスタート いきなり大規模開発ではなく、保守運用や小規模な機能追加案件から参加し、実務経験を積み重ねることが重要です。
自己学習による技術力向上
学習すべき技術分野
- プログラミング言語(Java、Python、JavaScript等)
- データベース(SQL、MySQL、PostgreSQL)
- Webフレームワーク(Spring、Django、React等)
- バージョン管理(Git、GitHub)
- クラウド基盤(AWS、Azure、GCP)
資格取得による差別化
IT資格の取得は転職活動における強力なアピール材料となります。特に以下の資格は開発案件への移行に有効です:
| 資格名 | 難易度 | 効果 |
|---|---|---|
| 基本情報技術者試験 | 高 | |
| Oracle Java認定資格 | 高 | |
| AWS認定ソリューションアーキテクト | 非常に高 |
転職成功のための具体的戦略
IT転職エージェントの戦略的活用
キッティング経験者の転職には、専門的なサポートが不可欠です。以下の転職エージェントは未経験からの転職に強みを持っています:
マイナビIT AGENT
- 20-30代の転職に特化
- 優良企業の案件が豊富
- 丁寧なカウンセリングが評判
Geekly(ギークリー)
- Web系・自社開発企業に強み
- 年収アップ率81%の実績
- 技術系職種に特化した専門性
ワークポート
- IT業界転職決定実績No.1
- 未経験者向けサポートが充実
- 対応スピードが早い
効果的な転職活動の進め方
1. 複数エージェントへの同時登録 各エージェントの強みを活かし、より多くの求人情報にアクセスします。3-4社への同時登録が効果的です。
2. スキルシートの戦略的作成 キッティング経験を過小評価せず、身につけたIT基礎知識や顧客対応経験を適切にアピールします。
3. 面接対策の徹底 技術面接では基礎的な質問への対応準備、人事面接では成長意欲や学習姿勢の具体的エピソードを準備します。
ポートフォリオ作成のポイント
開発経験がない場合でも、自主学習で作成したアプリケーションやWebサイトをポートフォリオとして活用できます。
ポイント
GitHubにコードを公開し、制作過程や技術選定理由を丁寧にドキュメント化することで、学習能力と技術理解度をアピールできます。
キッティング経験者の転職成功事例
事例1:26歳 キッティング6ヶ月→Webエンジニア
田中さん(仮名)は SES企業でキッティング業務に6ヶ月従事後、自主学習でPython・Djangoを習得。転職エージェント経由でWebアプリ開発企業に転職成功。年収は320万円から420万円にアップしました。
成功要因:
- 早期の危機感と行動力
- 毎日2-3時間の継続学習
- ポートフォリオの充実
- 複数エージェントの活用
事例2:28歳 キッティング1年→インフラエンジニア
佐藤さん(仮名)は1年間のキッティング経験を活かし、インフラエンジニアへの転職を実現。AWS資格取得とLinuxサーバー構築の学習により、年収380万円から480万円への昇給を達成しました。
成功要因:
- キッティング経験をインフラ知識として活用
- 資格取得による技術力の証明
- 実機を使った実践的な学習
将来性のあるキャリアパスへの展開
開発エンジニアとしての成長道筋
キッティングから脱却後の典型的なキャリアパスを示します:
1年目:ジュニアエンジニア
- 基本的なプログラミング実務
- コードレビューを通じたスキル向上
- 年収400-500万円
3年目:中級エンジニア
- 設計・実装の主担当
- 後輩指導の開始
- 年収500-650万円
5年目:シニアエンジニア
- 技術リード・アーキテクト
- プロジェクト全体の技術責任
- 年収650-800万円以上
特化分野での専門性構築
将来的には以下のような専門分野での活躍も可能です:
- AIエンジニア:機械学習・深層学習の専門家
- セキュリティエンジニア:情報セキュリティ対策の専門家
- DevOpsエンジニア:開発運用の自動化専門家
- データエンジニア:ビッグデータ基盤の構築専門家
学習リソースと継続的スキルアップ
効果的な学習プラットフォーム
オンライン学習サービス
- Udemy:実践的なプログラミングコース
- Coursera:大学レベルのコンピュータサイエンス
- Paiza:プログラミング問題解決能力の向上
無料学習リソース
- Progateドットインストール:プログラミング基礎
- YouTube技術系チャンネル:最新技術動向
- 公式ドキュメント:正確な技術情報
学習計画の立て方
効果的な学習計画
- 週10時間以上の継続学習時間確保
- 3ヶ月ごとの具体的目標設定
- 実際にアプリケーション制作を行う
- 技術コミュニティへの積極参加
- 学習記録をブログやSNSで発信
よくある質問(FAQ)
SESエンジニアのキャリアアップ完全ガイド
SES(システムエンジニアリングサービス)で働くエンジニアが、キャリアアップを実現するための戦略を解説します。
SESのメリットを最大限に活かす
SESには、以下のようなメリットがあります:
- 多様な案件経験:様々な業界、技術に触れられる
- スキルの幅が広がる:複数の開発環境を経験
- 人脈が広がる:多くのクライアント、エンジニアと出会える
これらのメリットを活かして、市場価値を高めていきましょう。
単価アップの具体的な方法
- スキルの証明:AWS、Azure、GCPなどのクラウド資格を取得
- 上流工程への参画:要件定義、設計フェーズを経験
- プロジェクトリーダー経験:マネジメントスキルをアピール
- 交渉のタイミング:プロジェクト更新時に単価交渉
SESから脱出?それとも継続?判断基準を解説
SESを続けるべきか、転職すべきか。この判断は多くのエンジニアが悩むポイントです。
SESを続けるべき人
- 様々な案件を経験してスキルを広げたい
- 現在の単価・待遇に満足している
- 優良なSES企業に所属している(還元率70%以上など)
- フリーランス独立の準備期間として活用したい
転職を検討すべき人
- 単価は上がっているのに給与が上がらない
- 案件を選べず、希望と異なる仕事が続く
- キャリアパスが見えない
- 技術的な成長が停滞している
- 長期的に一つのプロダクトに関わりたい
転職先の選択肢
SESからの転職先として人気なのは:
- 自社開発企業:自社サービスの開発に携われる
- 社内SE:事業会社の情報システム部門
- SIer(受託開発):プライム案件を扱う企業
- フリーランス:独立して高単価案件を獲得
SESエンジニアが身につけるべき高単価スキル
高単価案件を獲得するために、今身につけるべきスキルを紹介します。
クラウドスキル(AWS/Azure/GCP)
クラウド関連のスキルは、現在最も需要が高いスキルの一つです。
- 想定単価:月70万円〜100万円
- おすすめ資格:AWS Solutions Architect、Azure Administrator
- 学習方法:公式チュートリアル、Udemyコース
セキュリティスキル
サイバーセキュリティの重要性が増す中、セキュリティエンジニアの需要は急増しています。
- 想定単価:月80万円〜120万円
- おすすめ資格:情報処理安全確保支援士、CISSP
AI・機械学習スキル
AI活用が進む中、機械学習エンジニアは非常に高い報酬が期待できます。
- 想定単価:月80万円〜150万円
- 必要スキル:Python、TensorFlow/PyTorch、数学的知識
PM/PMO経験
技術スキルに加えてマネジメント経験があれば、さらに高単価が狙えます。
- 想定単価:月90万円〜130万円
- おすすめ資格:PMP、プロジェクトマネージャ試験
SESエンジニアのキャリアアップ完全ガイド
SES(システムエンジニアリングサービス)で働くエンジニアが、キャリアアップを実現するための戦略を解説します。
SESのメリットを最大限に活かす
SESには、以下のようなメリットがあります:
- 多様な案件経験:様々な業界、技術に触れられる
- スキルの幅が広がる:複数の開発環境を経験
- 人脈が広がる:多くのクライアント、エンジニアと出会える
これらのメリットを活かして、市場価値を高めていきましょう。
単価アップの具体的な方法
- スキルの証明:AWS、Azure、GCPなどのクラウド資格を取得
- 上流工程への参画:要件定義、設計フェーズを経験
- プロジェクトリーダー経験:マネジメントスキルをアピール
- 交渉のタイミング:プロジェクト更新時に単価交渉
SESから脱出?それとも継続?判断基準を解説
SESを続けるべきか、転職すべきか。この判断は多くのエンジニアが悩むポイントです。
SESを続けるべき人
- 様々な案件を経験してスキルを広げたい
- 現在の単価・待遇に満足している
- 優良なSES企業に所属している(還元率70%以上など)
- フリーランス独立の準備期間として活用したい
転職を検討すべき人
- 単価は上がっているのに給与が上がらない
- 案件を選べず、希望と異なる仕事が続く
- キャリアパスが見えない
- 技術的な成長が停滞している
- 長期的に一つのプロダクトに関わりたい
転職先の選択肢
SESからの転職先として人気なのは:
- 自社開発企業:自社サービスの開発に携われる
- 社内SE:事業会社の情報システム部門
- SIer(受託開発):プライム案件を扱う企業
- フリーランス:独立して高単価案件を獲得
SESエンジニアが身につけるべき高単価スキル
高単価案件を獲得するために、今身につけるべきスキルを紹介します。
クラウドスキル(AWS/Azure/GCP)
クラウド関連のスキルは、現在最も需要が高いスキルの一つです。
- 想定単価:月70万円〜100万円
- おすすめ資格:AWS Solutions Architect、Azure Administrator
- 学習方法:公式チュートリアル、Udemyコース
セキュリティスキル
サイバーセキュリティの重要性が増す中、セキュリティエンジニアの需要は急増しています。
- 想定単価:月80万円〜120万円
- おすすめ資格:情報処理安全確保支援士、CISSP
AI・機械学習スキル
AI活用が進む中、機械学習エンジニアは非常に高い報酬が期待できます。
- 想定単価:月80万円〜150万円
- 必要スキル:Python、TensorFlow/PyTorch、数学的知識
PM/PMO経験
技術スキルに加えてマネジメント経験があれば、さらに高単価が狙えます。
- 想定単価:月90万円〜130万円
- おすすめ資格:PMP、プロジェクトマネージャ試験
SESエンジニアのキャリアアップ完全ガイド
SES(システムエンジニアリングサービス)で働くエンジニアが、キャリアアップを実現するための戦略を解説します。
SESのメリットを最大限に活かす
SESには、以下のようなメリットがあります:
- 多様な案件経験:様々な業界、技術に触れられる
- スキルの幅が広がる:複数の開発環境を経験
- 人脈が広がる:多くのクライアント、エンジニアと出会える
これらのメリットを活かして、市場価値を高めていきましょう。
単価アップの具体的な方法
- スキルの証明:AWS、Azure、GCPなどのクラウド資格を取得
- 上流工程への参画:要件定義、設計フェーズを経験
- プロジェクトリーダー経験:マネジメントスキルをアピール
- 交渉のタイミング:プロジェクト更新時に単価交渉
SESから脱出?それとも継続?判断基準を解説
SESを続けるべきか、転職すべきか。この判断は多くのエンジニアが悩むポイントです。
SESを続けるべき人
- 様々な案件を経験してスキルを広げたい
- 現在の単価・待遇に満足している
- 優良なSES企業に所属している(還元率70%以上など)
- フリーランス独立の準備期間として活用したい
転職を検討すべき人
- 単価は上がっているのに給与が上がらない
- 案件を選べず、希望と異なる仕事が続く
- キャリアパスが見えない
- 技術的な成長が停滞している
- 長期的に一つのプロダクトに関わりたい
転職先の選択肢
SESからの転職先として人気なのは:
- 自社開発企業:自社サービスの開発に携われる
- 社内SE:事業会社の情報システム部門
- SIer(受託開発):プライム案件を扱う企業
- フリーランス:独立して高単価案件を獲得
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まとめ:キッティングからの早期脱却が成功の鍵
SESキッティング業務は、未経験エンジニアにとって IT業界への入口となる重要な役割を果たします。しかし、長期的なキャリア形成を考えた場合、この業務に留まり続けることは将来性の観点で大きなリスクを伴います。
単純作業中心のキッティング業務では、プログラミングスキルやシステム設計能力といった、現代のIT業界で求められる核心的な技術力を身につけることができません。また、自動化技術の進歩により、従来のキッティング需要は今後減少する可能性が高く、この分野での長期的な雇用安定性も懸念されます。
最も重要なのは、キッティング業務を「通過点」として捉え、3-6ヶ月という限定された期間で確実に次のステージへ移行することです。この期間内に自主学習でプログラミングスキルを習得し、資格取得や ポートフォリオ作成を通じて技術力を証明することが、成功への最短ルートとなります。
転職活動においては、IT専門の転職エージェントを戦略的に活用し、自身の状況に適した企業選択を行うことが重要です。20代であれば比較的転職しやすい環境にありますが、30代以降になると難易度が格段に上がるため、早めの決断と行動が求められます。
キッティング経験を無駄にせず、IT基礎知識として活用しながら、より専門性の高いエンジニア職種への転身を実現することで、年収向上と安定したキャリア形成が可能になります。現在キッティング業務に従事している方は、今すぐにでも次のステップに向けた準備を開始することを強く推奨します。
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まとめ
この記事では「SESキッティングの将来性は厳しい現実 - 3~6ヶ月で脱却」について詳しく解説しました。
📌 この記事のポイント
- この記事でわかること
- SESキッティング業務の実態とは
- SESキッティングの将来性が厳しい5つの理由
- キッティングから脱却すべきタイミング
ぜひ本記事の内容を参考に、最適な選択をしてください。
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2017年に合同会社Radineerにジョインし、未経験者向けITエンジニア転職支援サービス「I am IT engineer」の責任者として、20代・第二新卒のIT業界転職を多数支援。現在はマーケティング支援事業部でWebマーケティング事業の統括・ディレクションを担当。
保有資格
専門領域
監修方針:本記事は、喜多 湧一が専門的知見に基づき、内容の正確性と実用性を確認しています。 情報は定期的に見直しを行い、最新の転職市場動向を反映しています。
CareerBoost編集部
転職・キャリア専門メディア
転職・キャリア領域の専門メディア。人材業界経験者、キャリアコンサルタント資格保有者が在籍。累計1,000記事以上の転職コンテンツを制作・監修。
専門性・実績
- 人材業界での実務経験5年以上
- キャリアコンサルタント資格保有
- 転職支援実績1,000名以上